カルボナーラレシピ

カルボナーラレシピ

カルボナーラレシピ



カルボナーラ完成!!

ソースの火加減が難しいカルボナーラもこのレシピ通り作れば、簡単に美味しいカルボナーラが出来るよ。

パンツェッタ、パルメジャーノ・レッジャーノ、ペコリーノ・ロマーノ、生クリームを使って、旨味の深い濃厚カルボナーラ。

覚えれば意外と簡単、あっと言う間に出来ちゃう。
お客さんに出しても喜んでもらえるパスタレシピ!!

是非ご賞味あれ☆

2人前(調理時間15分)


 材料・調味料  分量  下準備
パスタ(1.9mm) 160g
お湯 2L
粗塩(茹でる用) 20g
EVオリーブオイル 大さじ2
にんにく 2片 包丁の腹で潰す
パンツェッタ(ベーコン) 50g 細かい拍子切り
白ワイン 大さじ2
ゆで汁 大さじ2
A卵(全卵) 2個 室温にもどしておく
A生クリーム
(乳脂肪分35%)
70ml ※濃厚にしたい場合は46%を使用
Aパルミジャーノ・レジャーノ 8g ない場合はパルメザンを使用
Aペコリーノ・ロマーノ 8g ない場合はパルメザンを使用
パルミジャーノ・レジャーノ(仕上げ用) 適量 ない場合はパルメザンを使用
粗びき黒こしょう 適量
パセリ 適量

(写真は1人前)

1,2Lのお湯に20gの粗塩を入れ茹でる。茹で時間はソースと混ぜる時間を考慮し、記載の茹で時間のマイナス1分。

2,フライパンでオリーブオイルを中火で熱し、ニンニクを炒めオイルに香りをつける。その後パンツェッタ(ベーコン)をカリカリになるまでしっかり炒める。白ワインを入れ、アルコールをとばす。軽く煮詰まったら、茹で上がる1分前にゆで汁を入れ、乳化したら火を止めてパスタの茹で上がりを待つ。




3,Aをボールで混ぜる。


4,パスタが茹で上がったら、2にパスタを入れ軽く混ぜ、Aのソースを入れ、予熱でとろみが出るまで混ぜ合わせる。とろみが出ない場合は弱火にかける。フライパンの温度が高過ぎると卵がポソポソに固まり、なめらかなソースにならないので予熱の温度または火加減に気をつける。味が薄いようだったら塩を足し味を整える。

5,お皿に盛り、パルメジャーノ・レッジャーノと粗挽き黒こしょうをたっぷりかけ、刻みパセリを乗せれば完成!!


コツ
パスタを茹でるために沸騰させている間、またはパスタを茹でている間の時間を使ってパンツェッタ(ベーコン)やソースの準備をするとスムーズに進められ、短時間でアツアツの美味しいカルボナーラパスタが作れます。

またソースのとろみ具合が美味しいカルボナーラのポイントになるのでソースとパスタを混ぜるときのフライパンの温度は高すぎず、低すぎずがポイント。
予熱の温度は60度くらい。一瞬フライパンを触れるくらいの温度。それ以上高いと炒り玉子パスタになってしまうので注意。

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